58.医療費問題

  • 2021年2月23日
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今から60 年前、
日本の人口は 6800 万人
医療費 2300 億円。

 

現在の人口は 当時の2 倍 、
医療費は 180 倍になったといいます。

 

国家予算でみると、国の税収60兆円に対し、医療費は43兆円を占めていますから、

なんとも驚きの数字です!

 

これほど医学が発展しているにも関わらず、なぜ患者は増え続けるのでしょうか?

 

一方で真弓先生の医院では逆の現象が起きていました。

40 年前は 1 日 60~70 人の患者 が来て 2~3 時間待つのが普通、
患者は待ち合い室から2階の階段へ流れ、建物の外まで行列ができていたそうです。

 

しかし、年々来院数は減り続け、

後半は来ても一日3~5 人。

 

先生の教えのもと、

みなさん健康になられ、確実に「患者」が減っているのです。

 

「薬を出さず、注射も打たない」代わりに、

「病を見るな、人を見よ」という独自の診療は、1 人当たり 30~40 分かけ、
機嫌、
元気、
快食、
快眠、
快便という5つの項目をじっくり尋ねます。

 

 

日本の医療費の増加は、長年社会問題になっています。

しかし、病院やクスリに頼らなくても、人間に本来備わっている「自然治癒力」を引き出せば、風邪くらいは何とかなりますし、病気の心配も無用。

 

 

まさに、真弓先生の教えは病気にならない身体作り!

 

肝心なのは、免疫を上げる食生活や生活習慣など、、

風邪をひいたらすぐ薬、というこれまでの概念を捨て、

たとえ子どもが発熱しても「自分で一生懸命菌と戦っているんだ、頑張れ!」という思いで、
安易に薬には頼らない。

 

 

私たち誰もが持っている、

薬に勝るありがたき「自然治癒力」を有効活用し、

医療費削減に貢献しましょう。

 

 

 

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<岩永恵琴プロフィール>

美容家歴45年 。改善コンテスト 優勝・準優勝 28回受賞。 2014年殿堂入り。10万人の肌を改善に導く。

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